チン裏がジュクジュクになって、「やっぱこれって性病?」ってことで、病院行ってきました。
自由診療か保険診療か
日曜日の昼下がり、家族には適当な理由をつけて外出しました。
自由診療で費用は高くつくけれど、プライバシーの配慮が行き届いた性感染症専門のクリニックに行くつもりで電車にのったものの、ちゃんと治療することになったら、やっぱりちゃんとした泌尿器科がいいかも、と思い直し、職場のすぐ近くの泌尿器科へ。
職場の近辺には、ホストクラブや性風俗が軒を連ねる歓楽街があるという地域柄、「性病が得意です」と謳っている泌尿器科が何軒かあったのです。
何軒かある泌尿器科の中でも、特に職場から近い病院に入ると、待合スペースにはホストっぽい若者が一人だけ。閑散とした雰囲気に少しホッとします。
しかし、ほっとしたのも束の間、受付の女性が若くてきれいすぎる。。。「今日はどうされました?」とか聞かれたら、どうしよう。。。
そんな心配をしながら受付すると、問診票を渡されて記入するように促されました。
問診票の「本日はどうされましたか?」の欄。どう書くべきか。
「性器ヘルペス」と書くべきか?いや、まだ分からんし。梅毒かもしれないし、そもそも性感染症ではないかもしれない。
そこで、あの若くてきれな受付の女性がこれを読むかもしれない、というシチュエーションを前向きにとらえて、「おチ〇チンの裏がただれて、勃起すると痛い」と正直に書きました。
受付の女性に問診票を手渡すと、目を通しているようです。あの、若くて綺麗な女性が、「おチンチン」や「勃起」などというワードに目を通している。そう前向きにとらえることに。
本日は血液検査のみ
しばらく待ったのち、診察室に呼ばれました。30代半ばの男性医師。
患部を見せるように言われ、男性医師の前で立って、ペロンとペニスを出し、丁寧に皮をむいて、亀頭の裏側を見せます。
「なるほど」とか言われ「心当たりはありますか?」と聞かれたので、「ないです」と答えておきました。
性感染症かどうか血液検査をする、ということで、医者の手元を見ていると、やはり検査項目には「性器ヘルペス」と「梅毒」にチェックをつけていました。
別室で、若い女性看護師が血液採取をしてくれたのですが、その間、緩い襟口からずっと胸の膨らみが見えていたのが最高でした。
結果は3営業日後。とりあえず軟膏を処方されて帰りました。
これまでは「性病だったらどうしよう」という不安な気持ちが大きかったのですが、一度病院に来たら気持ちが落ち着いて、今は「ちゃんと治療しよう」という気持ちになっています。
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