戦闘経験が少ないのがネックです

このブログは、当初、人生で100人斬りを達成するという目標を早期に達成するために、活動記録として始めたものでした。

その過程で、個人で金を貸すという活動に目覚め、そんなことばっかり書いてますが、たまには当初の目的に沿って書かないとなと思います。




実は4人だけなんです

100人斬りとほざいてますが、私の生涯成績は今のところ4人です。これは金銭のやり取りなくインサートした人数ということです。

あと96人。。。。長い道のりだぜ!!

あとは全部そういうサービス産業にお世話になってます

金に限りもありますけど、そっち系のサービス産業のお世話になる頻度は、平均よりは多かったと思います。

過去形なのは、ここ1~2年はほとんど、いや全くお世話になっていないからです。

もっとも心に残る思いで

そんなことで4人+数百人と対戦してきたわけですが、そんな中で一番心に残っている思い出です。

花見で出会った女

大学時代に男ばかりで花見をし、酔っぱらってブルーシートの上で寝てしまいました。昼から始めた宴会でしたが、目が覚めるとすでに陽は沈んでいました。

寝ている間に、我々のグループと隣のグループ(スナックの常連客と店員)が一つになって盛り上がっていました。

酒のせいで記憶がないのですが、気がついたらスナックのねーちゃんの一人と暗がりに移動してキスしていました。当時3コ上の23歳でした。

翌日はひどい二日酔いでしたが、二日酔いの薬を飲んでねーちゃんの家に向かいました。まだお酒が残っていたのか、二日酔いのせいかインサートしたまま40分~50分運動をつづけましたが、ローンチには至りませんでした。

当時は若く、持続力も体力も満ち溢れていたのです。

最後には、ねーちゃんがガクガクしながら「助けて・・・助けて・・・もうムリ」と言った時、勝ったと思いました。

自分としては何の努力もせず、結果を残せたことで逆に心に残っています。




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