会社の同僚と花見に行きました。
酔ってる間にたくさんメールが来て、普段ではしないようなやり取りをしてしまったような気がします。
振込融資希望の主婦
同一県内だけど遠隔地に住んでいる主婦からメールがありました。
「遠いので会いに行けませんが、必ず返すので振込で貸してください」
現在進行形で主婦からの取り立てに難儀してるんで、貸すわけないですよ。
「お貸しする際、利息安くしたりする代わりにエロいことさせてもらっているんで振込はムリです」と返信してしまいました。
これはマズイなと思い直し、あとで謝罪メール入れておきました。
横浜の19歳無職の女
「ツイッター見ました。今は無職ですが働き始めるので貸してください。19歳の女です」とメールが来ました。
メールのやり取りの中で、「最寄駅は青葉台です」と
青葉台?このあたりにそんな駅あったっけ?
横浜かーい。新幹線移動が必要ですよ。
「新幹線代負担してくれるなら行くけど。とりあえず免許証、写メできる?」とメールすると、すぐに送ってきました。
まぁ、幼いです。ツイッターにも写真載せてたんですが、まだ子供ですよ。
「他の方が貸してくれることになったのでいいです」→「詐欺、冷やかし、闇金には気を付けてね」→「エロ写メ動画要求でした。やっぱり貸してください」→「じゃ、電話して」
こんな流れで、自分の電話番号を相手に晒したんですが、電話はありませんでした。
普通は借主側の電話番号を聞き出して、非通知とかで電話すると思うのですが、酔っていたので電話番号晒してしまいました。
42歳のおっさん
「明日、実家に帰る交通費で2万円希望」というおっさんからメールがありました。
おっさんには貸してません。ただ、住んでる場所が、遅延中の22歳割切り主婦(→経緯はコチラ)の比較的近くだったので、
「代わりに取り立てに行って回収に成功したたら、その金をそのままあなたに貸しますよ。」と提案しました。
そうとう喰いついてきます。
「明日必要なので、今からならその仕事やらせてください」と。
花見中だし、今からはムリ、ということで、話は立ち消えになりました。
でも、ホント、22歳割切り主婦への取り立てもそろそろ真剣に考えないといけないです。
19歳家出娘からの初回返済額の減額要請
先日、「4月中旬に一括返済」から「4月、5月で分割返済」への変更交渉に応じた19歳家出娘から、初回返済額の減額のお願いメールが来ました。
初回1.5万円を1万円にしてほしいと。埼玉からこちらへの引っ越し費用として、会社補助から足が出る5千円を実費負担するためだと。
だいたい予想ついてましたよ。会社補助があるとはいえ、額も限られている中で、引っ越し費用とアパートの初期費用を全て賄えるわけないと思っていたんですよ。
一括から分割への変更についてはすんなり受け入れましたが、今回は少し厳しめの対応をしてみました。
「最初の約束とかなり変わってきてるね。2回目もホントに返せる額なの?一度会って話聞いてから判断させてもらうわ」と。
すると「父に借りれました。1.5万円のままで大丈夫です!」と返信が。
なんじゃ、そりゃ。最初からそうしろっての。
普段こんなにいろいろメール来ないのに、飲んでる時に限って来るもんだから、いつもとは違う対応してしまいました。


